目的:脆弱性対策の強化、パッチ管理状況の可視化、パッチ適用業務の効率化

Patch Manager Plus

パッチ管理を、もっと簡単に。
検出・テスト・配布を自動化
ManageEngine
Patch Manager Plus

Patch Manager Plusは、社内のPCやサーバーに対するパッチの検出から、テスト、承認、配布、適用状況の確認までを一元管理できるパッチ管理ソリューションです。

Windows/macOS/Linux対応
1,100+サードパーティ対応
クラウド/オンプレミス対応
Patch Manager Plus ダッシュボード画面
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パッチ管理で、こんなお悩みありませんか?

Windows Updateやパッチ適用の管理に手間がかかっている

PCごとのパッチ適用状況を把握できていない

Microsoft製品以外のソフトウェア更新まで管理できない

パッチ適用による業務への影響が心配

WSUSや拠点・テレワークPCを含めたパッチ管理が負担になっている

複雑なパッチ管理を、もっとシンプルに。

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Patch Manager Plusとは?

IT環境のパッチ管理を効率化・自動化するパッチ管理ツール

Patch Manager Plusは、Windows、macOS、Linuxなどの OS や、サードパーティ製アプリケーションのパッチの検出から、テスト、承認、配布、適用状況の確認までを一元管理できるパッチ管理ソリューションです。

自動化で運用負担を軽減

脆弱性リスクを低減

IT環境を一元管理し、可視化・最適化

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Patch Manager Plusでできること

パッチの検出・自動適用

端末を定期的にスキャンし、不足しているパッチを検出、設定したポリシーに基づき、パッチの配布・適用を自動化します。

サードパーティアプリのパッチ管理

Windows OSだけでなく、Chrome、Adobe、Javaなど、1,100以上のサードパーティアプリケーションにも対応。

パッチのテスト・承認

テストグループで事前に検証し、問題がないことを確認してから本番環境に展開します。

Patch Manager Plus 機能イメージ

柔軟な配布スケジュール

業務時間外への適用や再起動などを設定し、業務への影響を抑えながらパッチを適用できます。

混在OS・拠点の一元管理

Windows / macOS / Linuxを一元的に管理。LAN・WAN・DMZ・リモート環境にも対応しています。

適用状況の可視化・レポート

適用状況や未適用端末をダッシュボードやレポートで確認でき、迅速な意思決定をサポートします。

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Patch Manager Plusによるパッチ管理の流れ

シンプルな4ステップで、安全かつ効率的にパッチを適用します。

STEP 01

検出

端末をスキャンし、不足しているパッチを検出

STEP 02

テスト・承認

テスト対象の端末へ適用し、問題がないか確認後、承認

STEP 03

配布

承認されたパッチを対象端末へスケジュールに沿って配布

STEP 04

確認

適用状況・未適用端末などをダッシュボードやレポートで確認

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Patch Manager Plusでパッチ管理が変わる

導入前
  • PCごとに更新状況を確認していた
  • 手動でパッチを適用していた
  • OSの更新管理が中心だった
  • 適用による不具合が心配だった
  • 拠点PCの管理が大変だった
  • 適用状況の集計に時間がかかった
Patch Manager Plus導入後
  • 一元的に適用状況を把握できる
  • 自動化・スケジュール配布ができる
  • サードパーティアプリも管理できる
  • 事前テストしてから配布できる
  • 拠点・リモート環境もまとめて管理できる
  • レポートで可視化・すぐに確認できる

パッチ管理の負担を減らし、
より安全・効率的なIT環境へ。

資料ダウンロードはこちら お問い合わせはこちら
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WSUSの代替製品をお探しの方へ

WSUSからの移行や、今後のパッチ管理ツールの選び方について詳しく知りたい方は、 こちらの記事もご覧ください。

WSUSの代替製品比較

WSUSの代替は?廃止はいつ?
後継ツールと移行方法を解説

記事を読む
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対応OS・アプリケーション

Windowsだけじゃない。幅広いIT環境のパッチ管理に対応

対応OS

Windows、macOS、Linux

サードパーティアプリ(一部)

Google Chrome、Mozilla Firefox、Adobe Acrobat、Java、7-Zip

1,100以上のサードパーティアプリに対応

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クラウド/オンプレミス

自社の環境に合わせて選べるクラウド/オンプレミス

クラウド
  • サーバーを自社で用意する必要がない
  • 迅速に導入できる
  • 拠点・リモート環境にも対応
オンプレミス
  • 自社環境で管理
  • 社内ポリシーに合わせた運用が可能
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Patch Manager Plusが選ばれる理由

01

パッチ管理を自動化、運用負担を軽減

02

Windows+サードパーティアプリを一元管理

03

事前テストで安全性を確認してから配布

04

拠点・テレワーク環境もまとめて管理

05

適用状況を可視化・レポートで簡単に把握

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こんな企業におすすめ

  • PC・サーバーを多数保有している
  • IT担当者が少なく、パッチ管理の負担が大きい
  • Windows Updateを一元管理したい
  • WSUSの代替製品を探している
  • Microsoft製品以外のアプリも管理したい
  • 拠点やテレワークPCの更新状況を把握したい
  • パッチ適用状況をレポート化したい
  • セキュリティ対策としてパッチ管理を強化したい
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よくあるご質問(FAQ)

はい。Windowsだけでなく、macOSやLinuxにも対応しており、混在環境を一元管理できます。

はい。テスト環境や指定したテストグループへ先行配布し、問題がないことを確認した上で本番環境へ展開できます。

クラウド版はサーバー構築が不要で迅速に導入できます。オンプレミス版は自社環境内で管理でき、セキュリティポリシーに合わせた運用が可能です。

はい。インターネット経由で管理できるため、テレワーク環境や遠隔地の端末もまとめて管理可能です。

はい。Patch Manager PlusはWSUSの代替となるパッチ管理ソリューションです。Windows更新プログラムに加え、macOSやLinux、1,100以上のサードパーティアプリケーションのパッチ管理、リモート端末管理、レポート機能などに対応しています。

管理対象台数や導入形態によって必要な構成は異なります。詳細な動作環境についてはお気軽にお問い合わせください。