目的:高度な脅威の検知、迅速なインシデント対応、24時間監視によるリスク低減、セキュリティ運用負荷の軽減

KeepEye | エンドポイントセキュリティサービス
KeepEyeとは
EDR
PCがウイルスに感染しているのを虫眼鏡で検知しているアイコン
脅威を自動で検知・可視化
  • 不審な挙動をリアルタイム検知
  • 端末の挙動を記録・分析
監視サービス(SOC)
専門家(アナリスト)のアイコンのアイコン
専門家が監視・分析・対応
  • 24時間365日監視
  • インシデントの判断
  • 端末隔離・通信遮断などの対応

KeepEyeは、EDRと監視サービス(SOC)を組み合わせたエンドポイントセキュリティサービスです。EDRによる高度な脅威検知と、24時間365日のセキュリティ監視・分析・インシデント対応を一体で提供し、端末上の不審な挙動をリアルタイムに可視化します。さらに、専門アナリストが状況を判断し、隔離や封じ込めなどの対応まで実施することで、被害の拡大を防止。運用負荷を抑えながら、実効性の高いセキュリティ対策を実現します。
KeepEyeの特長

EDR+監視サービス(SOC)を一体提供
一般的なEDR製品は「検知」までの機能が中心ですが、KeepEyeでは専門アナリストによる監視・分析・対応までを含めたSOCサービスを一体で提供します。
これにより検知・分析・対応・報告までをワンストップで実現します。

検知アイコン
検知
  • 不審な挙動を検出
  • マルウェアを自動検知
  • 端末の異常を把握
分析アイコン
分析
  • アナリストが精査
  • リスクを判断
  • 原因を特定
対応アイコン
対応
  • 端末を遠隔隔離
  • 被害拡大を防止
  • 迅速に対処
報告アイコン
報告
  • 結果をレポート化
  • 状況を可視化
  • 内容を共有
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主な機能
検知のアイコン
挙動分析による脅威検知
監視のアイコン
エンドポイントのリアルタイム監視
フィルタリングのアイコン
アラートの優先度判定・フィルタリング
隔離のアイコン
感染端末の遠隔隔離(封じ込め)
除外設定のアイコン
ホワイトリスト管理(除外設定)
ダッシュボードのアイコン
ログ・アラートの可視化ダッシュボード
レポートのアイコン
定期レポート・インシデント報告
複数拠点管理のアイコン
複数拠点の一元管理
導入メリット

KeepEyeは、EDRによる挙動検知とアナリストによる24時間365日の監視・対応を組み合わせることで、未知のマルウェアやランサムウェアにも対応可能です。従来のパターンマッチング型ウイルス対策ソフトと併用することで、侵入前後の両面からエンドポイントを守り、より高いセキュリティ対策を実現します。



高度なセキュリティ対策を実現

EDRによる挙動分析と専門アナリストによる監視(SOCサービス)により、 未知のマルウェアやランサムウェアにも対応可能です。

24時間365日の監視体制

アナリストによる常時監視(SOCサービス)で、インシデント発生時も迅速に検知・対応。 セキュリティ運用の負担を軽減します。

迅速な封じ込めと被害最小化

端末隔離や通信遮断などの対応を即時実施し、 被害の拡大を防止します。

検知・対応の流れ
検知・対応の流れ図

よくある質問

どのような企業に適していますか?

セキュリティ専任者がいない企業や、運用負担を軽減したい企業に適しています。また、ランサムウェア対策を強化したい企業にも有効です。

少ない台数でも導入できますか?

はい、KeepEyeは比較的少ない台数から導入可能です。中小企業でも導入しやすい設計となっています。

導入時に大きな作業は必要ですか?

基本的には対象端末へのエージェントインストールが主な作業となります。専門的な設定や初期チューニングはベンダー側で対応するため、負担は最小限です。

既存のウイルス対策ソフトと併用できますか?

はい、併用可能です。従来のパターンマッチング型ウイルス対策ソフトと組み合わせることで、侵入前と侵入後の両面からセキュリティを強化できます。

導入後の運用はどこまで任せられますか?

アラートの監視・分析・対応はセキュリティアナリストが実施します。ホワイトリスト管理なども含めて対応可能なため、運用負担を大きく軽減できます。

複数拠点でも利用できますか?

はい、複数拠点の端末を一元的に管理・監視することが可能です。

KeepEyeーEDR+監視サービス(SOC)のエンドポイントセキュリティ